瀬戸れい子トリオ

定期的なライブの他、パーティやイベントで活動中

【ピアノ】瀬戸 れい子(中央)
福井県出身。大阪にてピアノ講師をする傍ら、JAZZに興味を持ちライブハウスに通い始める。帰福後、アルトサックス白井 淳夫氏、テナーサックス武田幸夫氏とライブ活動を開始。リーダーバンド「瀬戸れい子トリオ」を結成して活動している。

【ベース】今井 雪央(右)
福井市出身。10歳からギター、高校時代はロックでエレキベースを始める。40歳を過ぎた頃から、JAZZイベントやサポートに興味を持ち、数々のプロミュージシャンと交流を重ねる。50歳を越えてから本格的にJAZZベースにチャレンジし、現在はシライハウスのレギュラーベーシストを務める。

【ドラムス】TAK(左)
福井市出身。大学在学中にビッグバンドジャズを経験。東海ビッグバンドジャズコンテストにて審査員特別ソリスト賞を受賞。卒業後はブラックミュージック全般に傾倒し、名古屋、東京等で活動する。2016年、自身のバンド「The Scat Cats」で出場した金沢JAZZ STREETコンペティションではグランプリを受賞。

参加イベント

みんなのホールプロジェクト<二州エリア>ビートofアートin二州:吹奏楽とJAZZ

瀬戸れい子トリオ

瀬戸れい子トリオ